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ラウンジ・トーク: なぜ、芸術に向かってしまうのか



【ラウンジ・トーク】
「なぜ、芸術に向かってしまうのか」

日時:2016年3月6日(日)14:00-16:30
会場:代官山AITルーム 東京都渋谷区猿楽町30-8 ツインビル代官山B-403
定員:20名 *予約不要/直接会場へお越し下さい
参加費:無料





この度、NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]は、次世代を担うアートの場作りを実践する3人を迎えて、「なぜ、芸術に向かってしまうのか」と題したラウンジ・トークを行います。

芸術に関わってみると、それだけで食べてゆくには意外と大変ということに気づく人も少なくないはず。それでも、なぜ、芸術に向かってしまうのか。
芸術に関わることによって、何か見返りを期待しているのだろうか。
鈍った考えや感性を刺激したり回復したりするためなのだろうか。
うまくいっていない社会をよくしたいという思いがあるからだろうか。
それとも、何か他のものから逃れようと芸術に退避しているのだろうか。

「川の間」や「モデルルーム」など、芸術の場づくりを行う人たちと、芸術への衝動について気軽に話し合ってみましょう。

※本トークは、MAD2015光岡ゼミ「何のためのアート? - アートの社会的役割について考える」受講生によって企画・実施されます。

【概要】
ラウンジ・トーク: なぜ、芸術に向かってしまうのか
日時:2016年3月6日(日)14:00-16:30
会場:代官山AITルーム (東京都渋谷区猿楽町30-8 ツインビル代官山B-403) [ MAP ]
参加費:無料
定員:20名
参加方法:事前予約は不要です。直接会場へお越しください。

ゲスト: 秋葉大介(モデルルーム)、清水覚子、新藤君平(川の間
モデレーション:MAD2015光岡ゼミ受講生
主催:NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]

2016-2-21

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