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    <title>Japanese</title>
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    <updated>2012-02-03T04:39:47Z</updated>
    
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    <title>1914-1922 -「壊す」ことから生まれるアートと、アウトサイダー・アート - FREE MAD</title>
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    <published>2012-02-03T04:38:26Z</published>
    <updated>2012-02-03T04:39:47Z</updated>

    <summary>マルセル・デュシャンの既製品を用いたレディー・メイド作品や、ダダイストたちによる...</summary>
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        マルセル・デュシャンの既製品を用いたレディー・メイド作品や、ダダイストたちによるロシア古典芸術への批評を取り上げるほか、アルフレッド・スティーグリッツが築いたアメリカの写真の存在、ピエト・モンドリアンの抽象絵画、デュシャンが描いた最後のペインティング「Tu m&apos;」を紹介します。また、ピカソのアンチ・モダニズムの時代や、ロシア構成主義にみるダダイスト達の過激な政治運動にも触れます。後半では、アウトサイダー・アートがパウル・クレーやマックス・エルンストに与えた影響について眺めます。
        
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    <title>第4回恵比寿映像祭地域連携プログラム：AIT ARTIST TALK #58 - Future / Archives</title>
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    <published>2012-01-31T08:50:02Z</published>
    <updated>2012-01-31T09:19:26Z</updated>

    <summary> 	 	「ヂョン・ヨンドゥ、作品を語る　―現実を疑い、『リアル』を探そう！」 	日時：2月11日（土）13:00-15:00　会場：代官山AITルーム 	*本トークは日本語で行われます 	 ヂョン・ヨンドゥ《シックス・ポインツ》 2010／作家蔵　シングルチャンネル・ヴィデオ（HD） 	協力：ティナ・キム・ギャラリー、ニューヨーク ソウルを拠点に世界で活躍するアーティスト、ヂョン・ヨンドゥが、今回...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.a-i-t.net/ja/future_archives/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>
	「ヂョン・ヨンドゥ、作品を語る　―現実を疑い、『リアル』を探そう！」</strong><br />
	日時：2月11日（土）13:00-15:00　会場：代官山AITルーム<br />
	*本トークは日本語で行われます</p>
</p>
<br />
<p>
	<img src="http://www.a-i-t.net/ja/future_archives/img/SIXPOINTS.jpg" alt="jyri001" width=615><br />
<small>ヂョン・ヨンドゥ《シックス・ポインツ》 2010／作家蔵　シングルチャンネル・ヴィデオ（HD）<br />
	協力：ティナ・キム・ギャラリー、ニューヨーク</small>
</p>
<br />
<br />
<p>
ソウルを拠点に世界で活躍するアーティスト、ヂョン・ヨンドゥが、今回の恵比寿映像祭で発表する≪空中庭園≫や≪シックスポインツ≫をはじめ、これまでに手掛けた写真や映像作品について語ります。イメージにおける「リアル」をさまざまに探る彼の仕事をとおして、私たちの時代の「確からしさ」を考えてみませんか？<br />
 <br />
ヂョン・ヨンドゥの写真や映像作品は、イメージの舞台裏や可塑性（無から作り上げること）に言及することで、イメージの「確からしさ」と「嘘っぽさ」の間に人々の注意を誘います。<br />
それは、ある市井の人物の現在の姿と理想の姿が同じ構図で交互に立ち現れる≪奥様は魔女≫（2001年）であったり、カメラのアングルはそのままに舞台設定が次々と変化しながら85分にわたって次々と入れ替わる6つの場面をワンテイクで撮ってゆくドキュメンタリー作品≪ドキュメンタリー ノスタルジア≫（2008年）であったり、またあるときは、舞台で繰り広げられるマジックを撮影し、それを映像作品として再提示することで映像化したときに見えている部分と隠されている部分に同時に注意を引かせる≪シネ・マジシャン≫（2009年）であったり。<br />
 <br />
私たちが彼のイメージに「確からしさ」を感じるとしたら、それは表わされたイメージに対してなのでしょうか、それともそのイメージの背後にあるさまざまな装置や設定に対してなのでしょうか、あるいはその組み合わせから生まれる「作品」に対してなのでしょうか、それとも...？<br />
 <br />
作品作りにおけるコンセプトやそれを具体化する方法論をとおして、目の前の現実と映像が映し出す「リアル」の差を捉えます。</p>
<br />]]>
        <![CDATA[<p>
	[ 概要 ]<br />
	日時：2012年2月11日（土）13:00-15:00<br />
	会場：代官山AITルーム [<a href="http://www.a-i-t.net/ja/location.php">MAP</a>]<br />
	主催：NPO法人アーツイニシアティヴ トウキョウ[AIT／エイト]<br />
	協力：<a href="http://www.yebizo.com/" target="blank">第4回恵比寿映像祭「映像のフィジカル」</a>（会場：<a href="http://syabi.com/contents/navigation/index.html" target="blank">東京都写真美術館</a>）<br />
	定員：30名（予約制） <br />
	参加費：一般1,000円、学生・ベースメンバー800円、ハウス／サポートメンバー無料<br />
	*1ドリンク付き<br />
<br />
	トークの詳細は、<a href="http://www.yebizo.com/#pg_partner11" target="_blank">こちらから＞＞</a></p>
<br />
<p>
	[ お申し込み方法 ]<br />
	otoiawase＠a-i-t.net 宛てに、タイトルを「AIT ARTIST TALK #58参加希望」とし、お名前、ご連絡先を明記したお申込メールをお送りください。</p>
<br />
<p>
	[ヂョン・ヨンドゥ　略歴]<br />
</p>
<table>
 <tr valign=top>
  <td width="200"><p><img alt="yeondoo.jpg"  src="http://www.a-i-t.net/ja/future_archives/img/yeondoo.jpg" style="" width="190"/><br /><small></small></p>
  </td>
  <td width="400" rowspan=2>
  <p>
	1969年晋州（韓国）生まれ、ソウル在住。<br />
	夢や願望を目に見えない現実ととらえ、インタビューなど通してそれらを顕在化し、写真やヴィデオによって視覚化する。大規模な舞台装置を用いた映像作品で は、虚構が作られていく過程をドキュメンタリーとして記録し、虚実の裏腹な関係やその間に存在するファンタジーを描き出す。2007年、韓国国立現代美術 館「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を最年少で受賞、2008年にはニューヨーク近代美術館に映像作品が所蔵されるなど国内外で評価を受けている。</p>
  </td>
 </tr><tr>
  <td></td>
 </tr>
</table>
<br />]]>
    </content>
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    <title>Ksenia Galiaeva - Residency</title>
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    <published>2012-01-27T05:12:17Z</published>
    <updated>2012-01-27T05:16:03Z</updated>

    <summary>     Ksenia Galiaeva（1976年ロシア生まれ、アムステルダム在住）     滞在期間： 2012年1月11日-4月10日まで     助成機関：FONDS BKVB ...</summary>
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        <category term="アーティスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.a-i-t.net/ja/residency/">
        <![CDATA[<p>
    <strong>Ksenia Galiaeva</strong>（1976年ロシア生まれ、アムステルダム在住）
</p>
<img src="http://www.a-i-t.net/ja/residency/img/Ksenia.jpg" alt="Ksenia" width=500>
<br><br />
<p>
    滞在期間： 2012年1月11日-4月10日まで<br />
    助成機関：<a href="http://www.fondsbkvb.nl/" target="_blank">FONDS BKVB</a>
</p>
<br />

]]>
        
    </content>
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    <title>Mary Redmond - Residency</title>
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    <published>2012-01-27T03:53:02Z</published>
    <updated>2012-01-27T05:14:54Z</updated>

    <summary>     Mary Redmond（1973年スコットランド生まれ、グラスゴー在住）     滞在期間： 2012年1月19日-3月3日まで     助成機関：文化庁（平成23年度文化庁文化芸術の海外拠点形成事業）／Cove Park ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.a-i-t.net/ja/residency/">
        <![CDATA[<p>
    <strong>Mary Redmond</strong>（1973年スコットランド生まれ、グラスゴー在住）
</p>
<img src="http://www.a-i-t.net/ja/residency/img/mary.jpg" alt="mary" width=300>
<br><br />
<p>
    滞在期間： 2012年1月19日-3月3日まで<br />
    助成機関：<a href="http://www.bunka.go.jp/index.html" target="_blank">文化庁</a>（平成23年度文化庁文化芸術の海外拠点形成事業）／<a href="http://covepark.org/" target="_blank">Cove Park</a>
</p>
<br />
]]>
        
    </content>
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    <title>「佐伯洋江」展のご案内 - Future / Archives</title>
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    <published>2012-01-26T07:34:44Z</published>
    <updated>2012-01-31T09:20:38Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	 	日時：2月4日（土）〜12日（日）10:00-19:00　会期中無休 	*オープニング・レセプション：2月3日（金）18:00-19:30 	会場：メルセデス・ベンツ　コネクション 1階 ギャラリースペース（東京都港区六本木7-8-1） 	&nbsp; 	 	 	Untitled, 2011年,　紙にシャープペンシル, 色鉛筆, アクリル, 66 x 194.5 cm（2作品とも） 	&n...]]></summary>
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        <category term="展覧会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.a-i-t.net/ja/future_archives/">
        <![CDATA[<p>
	
	日時：2月4日（土）〜12日（日）10:00-19:00　会期中無休<br />
	*オープニング・レセプション：2月3日（金）18:00-19:30<br />
	会場：<a href="http://www.mercedes-benz-connection.com/index.html#/home" target="_blank">メルセデス・ベンツ　コネクション 1階 ギャラリースペース</a>（東京都港区六本木7-8-1）</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="saeki_exhibition001" class="mt-image-none" src="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/img/saeki_exhibition001.jpg" width="614" /><br />
<br />
	<img alt="saeki_exhibition002" class="mt-image-none" src="http://www.a-i-t.net/ja/future_archives/img/saeki_exhibition002.jpg" width="614" /><br />
	<small>Untitled, 2011年,　紙にシャープペンシル, 色鉛筆, アクリル, 66 x 194.5 cm（2作品とも）</small></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	このたび、東京・六本木のメルセデス・ベンツコネクションでは、1Ｆギャラリースペースにて2月4日（土）から2月12日 （日）まで、現代美術の分野で最も注目を集める若手のアーティスト、佐伯洋江の個展を開催いたします。AITは本展の企画協力を行っています。<br />
 <br />
	佐伯洋江は、2010年度の「アート・スコープ」プログラムに選出され、アーティスト・イン・レジデンスプログラムにて3ヶ月間ベルリンに滞在したのち、その体験を踏まえ創作に励んだ成果を、2011年9月から12月まで、東京、品川の原美術館にて行われた「アート・スコープ2009-2011　インヴィジブル・メモリーズ」展にて発表しました。本展覧会ではそのなかから、佐伯がメルセデス・ベンツ コネクションに足を運び、この場所のために選定した作品を展示します。
佐伯は大阪府池田市に生まれ、2001年に京都精華大学美術学部デザイン学科ビジュアルコミュニケーションデザイン・コースを卒業しました。2004年、タカ・イシイギャラリーでのグループ展「invisible birds」に参加した後、ニューヨーク、バーゼル、ロンドンなど海外のアート・フェアで大きな注目を集めました。 2006年には、全国の美術館学芸員、ジャーナリスト、研究者などが推薦する、今後の活躍に期待がもてる若手作家へ向けられたVOCA奨励賞を受賞しました。近年は、国内外で数多くの個展・グループ展に精力的 に参加し、その活動の場を広げています。その作品は国内では第一生命保険相互会社、トヨタアートコレクション、原美術館、海外ではニューヨーク近代美術館（ニューヨーク）、UBSアートコレクション（ロンドン）、Deutsche Bankアートコレクション（フランクフルト）などに所蔵されています。<br />
 <br />
	佐伯の作品は、初期から一貫して、白のケント紙に鉛筆やシャープペンシルなどで細かく丹念に描きこまれた有機的なモチーフや無機的な記号のようなもの、そして時には画面の半分以上を占める大きな空白とで構成されています。両者がもたらす緊張と対話、そして線描の繊細さと力強さと自在さは、鑑賞者をその絵画空間へ引き込む力強さを持っています。佐伯は「作品は何を描こうと決めてからではなく、何も考えず空間にはいりこみ、あたかも旅をするかのように描く。少し線が違えば異なる旅、作品となる。」と語ります。言葉に頼るのではなく、描き出された自由自在な線とモチーフ、空間が生み出す彼女の絵画世界の旅をお楽しみ下さい。<br />
 <br />
	皆様のご来場をお待ちしております。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
	[ 展覧会概要 ]<br />
	「佐伯洋江」展<br />
	日時：2012年2月4日（土）-12日（日）10:00-19:00　会期中無休<br />
	オープニング・レセプション：2012年2月3日（金）18:00-19:30<br />
	会場：<A href="http://www.mercedes-benz-connection.com/index.html#/home" target="_blank">メルセデス・ベンツ　コネクション　1階　ギャラリースペース</A>（東京都港区六本木7-8-1）　Tel:03-3423-1256<br />
	主催：メルセデス・ベンツ日本株式会社<br />
	協力：原美術館、タカ・イシイギャラリー、NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]<br />
	*入場無料 *予約不要</p>]]>
    </content>
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    <title>「佐伯洋江」展　ギャラリー監視アルバイト募集 - News</title>
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    <published>2012-01-19T03:40:23Z</published>
    <updated>2012-01-19T03:48:56Z</updated>

    <summary> 	AITはこのたび、「アート・スコープ2009-2011　インヴィジブル・メモリーズ」展にも参加された佐伯洋江さんの、メルセデス・ベンツ コネクションでの個展「佐伯洋江」展の企画協力を行います。 	つきましては、以下の日程にて、ギャラリーの監視アルバイトをして頂ける方を募集いたします。 	展覧会の現場に参加したい方、また企業によるアーティスト支援プログラムにご興味のある方は、貴重な機会となります...</summary>
    <author>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.a-i-t.net/ja/news/">
        <![CDATA[<p>
	AITはこのたび、「アート・スコープ2009-2011　インヴィジブル・メモリーズ」展にも参加された佐伯洋江さんの、メルセデス・ベンツ コネクションでの個展「佐伯洋江」展の企画協力を行います。<br />
	つきましては、以下の日程にて、ギャラリーの監視アルバイトをして頂ける方を募集いたします。<br />
	展覧会の現場に参加したい方、また企業によるアーティスト支援プログラムにご興味のある方は、貴重な機会となりますので以下の詳細をご確認の上、1月25日（水）までに、ふるってご応募下さい。<br />
	<br />
	■名称：佐伯洋江展<br />
	■場所：メルセデス・ベンツ コネクション　１Ｆ<br />
	<a href="http://www.mercedes-benz-connection.com/index.html#/home" target="_blank">東京都港区六本木7丁目8番1号（東京ミッドタウン向かい）</a><br />
	■日程：2012年2月3日（金）〜2月12日（日）<br />
	■主催：メルセデス・ベンツ日本株式会社<br />
<br />
	■アルバイト内容：2月4日（土）〜2月12日（日）の10:00-19:00まで、ギャラリー監視、簡単な作品説明など。<br />
	※2月3日の午後に1時間程度、現地にて説明を行いますので、ご参加下さい。<br />
	詳細は追ってご連絡いたしますが、ご都合の悪い方はご連絡下さい。<br />
<br />
	■報酬：日給8000円（交通費込み・お昼休憩あり・傷害保険つき）<br />
<br />
	■応募方法：1月25日（水）までに、お名前、メールアドレス、日中連絡の取れる携帯電話番号、勤務可能日、またMAD受講生・修了生の方はその旨をお書き添えの上、<a href="mailto:otoiawase@a-i-t.net">otoiawase＠a-i-t.net</a>（@を半角にしてご使用下さい）まで、メールをお送り下さい。<br />
	1月25日以降にこちらからご連絡差し上げます。<br />
<br />
	■条件：<br />
	・終日勤務可能な方を優先します。<br />
	・なるべく多くの日に出勤できる方を優先します。<br />
	・学生・社会人・経験の有無は問いません。<br />
	&nbsp;<br />
	皆様からのご応募をお待ちしております。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>MAD2012 - トップページ表示用MAD</title>
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    <id>tag:www.a-i-t.net,2012:/ja/test//38.764</id>

    <published>2012-01-17T13:46:07Z</published>
    <updated>2012-01-17T14:14:31Z</updated>

    <summary>MAD2012 お申込み開始！    テーマ別のコースで集中的に学ぶか、好きな講座だけつまみ食いするか、それとも、両方組み合わせてカスタマイズするか。現代アートへ、さまざまな角度からアプローチ！ ...</summary>
    <author>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.a-i-t.net/ja/test/">
        <![CDATA[<p><strong>MAD2012 お申込み開始！</strong><br />
   テーマ別のコースで集中的に学ぶか、好きな講座だけつまみ食いするか、それとも、両方組み合わせてカスタマイズするか。現代アートへ、さまざまな角度からアプローチ！</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>1908-1913 -機械の時代と現実を映し出す新しいイメージ - FREE MAD</title>
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    <id>tag:www.a-i-t.net,2012:/ja/freemad//42.763</id>

    <published>2012-01-17T04:42:38Z</published>
    <updated>2012-02-03T04:40:58Z</updated>

    <summary> 	抽象芸術や英国における抽象絵画派によって生まれた新たな理論をはじめ、歴史に抵...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	抽象芸術や英国における抽象絵画派によって生まれた新たな理論をはじめ、歴史に抵抗を示すイタリアの未来派、また、マティスによる新たな巨大絵画、キュビズムの発展とヨーロッパにおける抽象芸術の始まりを取り上げます。</p>
]]>
        
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    <title>1900-1907 - 夢想家と荒くれ者たち - FREE MAD</title>
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    <published>2012-01-16T11:21:53Z</published>
    <updated>2012-01-17T04:39:28Z</updated>

    <summary>ウィーンにおけるエゴン・シーレやグスタフ・クリムトによる新たな表現芸術とフロイト...</summary>
    <author>
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        ウィーンにおけるエゴン・シーレやグスタフ・クリムトによる新たな表現芸術とフロイトの影響をはじめ、マティスの彫刻、ゴーギャンのプリミティヴィズムとその影響について取り上げます。また、セザンヌの死後より始まるフォーヴィズム、ピカソの「アヴィニョンの娘たち」から見えるピカソの模倣表現への批判にも触れます。
        
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    <title>＊定員につき、締め切りました＊ 1/21(土)19:00-：ラウンジ・イベント「ミングリアス」 - News</title>
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    <published>2012-01-10T08:23:38Z</published>
    <updated>2012-01-17T14:00:10Z</updated>

    <summary> 本イベントは、定員に達したためお申し込みの受け付けを締め切りました。たくさんのお申し込み、ありがとうございました。 	アートと音楽を楽しむ2012年初のミングリアス開催！ 	「2012年初！アートを話そう、聴こう！〜モーリー・ロバートソンとサージ・チェレプニンを迎えて〜」  	日時：1月21日（土）19:00-22:00　*20:00よりミニトーク／21:00よりパフォーマンス 	会場：代官山A...</summary>
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        <![CDATA[<p>
<font color="orange">本イベントは、定員に達したためお申し込みの受け付けを締め切りました。たくさんのお申し込み、ありがとうございました。</font>
<br /><br /></p>
<p>
<strong>
	アートと音楽を楽しむ2012年初のミングリアス開催！<br />
	「2012年初！アートを話そう、聴こう！〜モーリー・ロバートソンとサージ・チェレプニンを迎えて〜」 </strong><br />
	日時：1月21日（土）19:00-22:00　*20:00よりミニトーク／21:00よりパフォーマンス<br />
	会場：代官山AITルーム　*入場無料 *要予約
</p>
<br />
<br />
<p>
	AITでは、1月21日（土）の19:00から22:00まで、代官山のAITルームにて「ミングリアス」を開催します。<br />
<br />
	2012年最初のミングリアスは、4月開講のMADの2012年度のプログラムの紹介に続き、ミュージシャンのモーリー・ロバートソンとアーティストのサージ・チェレプニンをゲストに迎え、アートと音楽に関するミニ・トークとパフォーマンスを開催します。 <br />
<br />
	快活なトークとパフォーマンスで、現代アートや音楽に関心を寄せるさまざまな人たちと気軽に話し、 聴く交流を楽しんでみませんか？ バーでは、ドリンクとスナックを用意して、皆さまのご参加をお待ちしています。</p>
<p>
<a href="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/2012/01/minglius.php">詳細は、こちら＞＞</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ラウンジ・イベント「ミングリアス」 - Future / Archives</title>
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    <published>2012-01-10T07:04:47Z</published>
    <updated>2012-01-31T09:22:33Z</updated>

    <summary> 	 	「2012年初！アートを話そう、聴こう！〜モーリー・ロバートソンとサージ・チェレプニンを迎えて〜」  	日時：1月21日（土）19:00-22:00　*20:00よりミニトーク／21:00よりパフォーマンス 	会場：代官山AITルーム　*入場無料 *要予約 本イベントは、定員に達したためお申し込みの受け付けを締め切りました。たくさんのお申し込み、ありがとうございました。 	 	左：Morl...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	<strong>
	「2012年初！アートを話そう、聴こう！〜モーリー・ロバートソンとサージ・チェレプニンを迎えて〜」 </strong><br />
	日時：1月21日（土）19:00-22:00　*20:00よりミニトーク／21:00よりパフォーマンス<br />
	会場：代官山AITルーム　*入場無料 *要予約
</p>
<br />
<p>
<font color="orange">本イベントは、定員に達したためお申し込みの受け付けを締め切りました。たくさんのお申し込み、ありがとうございました。</font>
<br /><br /></p>
<p>
	<img src="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/img/minglius201201.jpg" alt="minglius" width=615><br />
	<small>左：Morley Robertson Performing on the Serge Synthesizer<br />
	右：Ei Arakawa and Sergei Tcherepnin Performance View, Taka Ishii Gallery, Tokyo, December, 2011, Photo : Kenji Takahashi </small>
</p>
<br />
<br />
<p>
	<strong>アートと音楽を楽しむ2012年初のミングリアス開催！</strong><br />
	AITでは、1月21日（土）の19:00から22:00まで、代官山のAITルームにて「ミングリアス」を開催します。<br />
<br />
	2012年最初のミングリアスは、4月開講のMADの2012年度のプログラムの紹介に続き、ミュージシャンのモーリー・ロバートソンとアーティストのサージ・チェレプニンをゲストに迎え、アートと音楽に関するミニ・トークとパフォーマンスを開催します。 <br />
<br />
	ミニ・トークでは、実験的なサウンドを生み出し続ける二人がアナログ・シンセサイザーの魅力を語ります。ロバートソンは、80年代にハーバード大学でサージ・チェレプニンの父親であるイワン・チェレプニン教授に師事し、 アナログ・シンセサイザーを専門分野として学びました。チェレプニン家とは、シンセサイザーを通した長年の関係性を築いてきました。 <br />
<br />
	二人が使用するサージ・モジュラー・システムは、その精巧さと豊かな音色により「シンセサイザーのロールスロイス」とも呼ばれ、複雑で高度な機能を持ったアナログ・シンセサイザーです。そのシステムをフルに使い切っている音楽家は、今日でも世界に数えるほどしかいません。当日は、出会うきっかけも教わるきっかけも限られているこのシステムならではの魅力を、二人が現場から語らいます。 また、個々が2012年に手がける新たな表現についても対話します。後半のパフォーマンスでは、複雑な音のゆらぎを生み出すサージ・シンセサイザーを実際に使用したサウンド・デモンストレーションを行います。 <br />
<br />
	快活なトークとパフォーマンスで、現代アートや音楽に関心を寄せるさまざまな人たちと気軽に話し、 聴く交流を楽しんでみませんか？ バーでは、ドリンクとスナックを用意して、皆さまのご参加をお待ちしています。</p>
<br />]]>
        <![CDATA[<p>
	[ 概要 ]<br />
	日時：2012年1月21日（土）19:00-22:00　※20:00よりミニトーク、21:00よりパフォーマンス<br />
	会場：代官山AITルーム [<a href="http://www.a-i-t.net/ja/location.php">MAP</a>]<br />
	主催：NPO法人アーツイニシアティヴ トウキョウ[AIT／エイト]<br />
	協力：公益財団法人東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト、タカ・イシイギャラリー<br />
	参加費：無料<br />
<br />
	＊本イベントは多数の方々の来場が予想されるため、必ず予約をしていただきますようお願いいたします。<br />
	＊バーでのドリンクは有料となります。 <br />
	＊本ミングリアスは禁煙のイベントです。</p>
<br />
<p>
	[ お申し込み方法 ]<br />
	otoiawase＠a-i-t.net 宛てに、タイトルを「1月21日ミングリアス参加希望」とし、お名前、ご連絡先を明記したお申込メールをお送りください。</p>
<br />
<p>
	[ ゲスト略歴 ]<br />
</p>
<p>
	サージ・チェレプニン（アーティスト） <br />
</p>
<table>
 <tr valign=top>
  <td width="100"><p><img alt="inst_03.jpg"  src="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/img/inst_03.jpg" style="" width="90" height="124"/><br />
  </td>
  <td width="500" rowspan=2>
  <p>
	1981年生まれ。ニューヨークを拠点に、音の物質性、そして音または音響が人間に与える精神的・身体的影響を考察する、パフォーマンス・作曲・インスタレーションを用いた制作活動を行う。主なパフォーマンス/展示として、Performa11（2011年、ニューヨーク）、Murray Guy（2011年、ニューヨーク）、47 Canal（2011年、ニューヨーク）、Societé（2011年、ベルリン）、Audio Visual Arts（2010年、ニューヨーク）、Roulette（2010年、ニューヨーク）、The Stone（2008年、ニューヨーク）などがある。現在、トーキョーワンダーサイト青山：クリエーター・イン・レジデンスに滞在し、「トーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバル」にて荒川医とのパフォーマンスを行ったほか、<a href="http://www.takaishiigallery.com/jp/exhibitions/2011/ei/" target="_blank">タカ・イシイギャラリー</a>で展覧会に参加している。</p>
  </td>
 </tr><tr>
  <td></td>
 </tr>
</table>
<br />
<br />
<p>
	モーリー・ロバートソン（ミュージシャン）<br />
</p>
<table>
 <tr valign=top>
  <td width="100"><p><img alt="MRobertson2.jpg"  src="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/img/MRobertson2.jpg" style="" width="90" height="135"/><br />
  </td>
  <td width="500" rowspan=2>
  <p>
	1963年生まれ。「i-morley」の創始者、ミュージシャン、ラジオDJ、ジャーナリスト、作家。J-WAVE（81.3FM）などでラジオ・パーナリティーとして活躍した後、活動の場をポッドキャスト「i-morley」へ移行。「i-morley」のオーディエンスは、登録者数で85 万人を越えている。2007年には、チベット・ラサでの取材を写真や映像、そして音声の生放送でレポートする企画「チベトロニカ」の総指揮を行った。<a href="http://officemorley.jp/" target="_blank">http://officemorley.jp/</a></p>
  </td>
 </tr><tr>
  <td></td>
 </tr>
</table>
<br />
	<br />
<div style="border:1px solid gray; padding:5px;">
<p>
		ミングリアスとは、「混ざり合う」という意味で、AITが不定期に開催するラウンジ・イベントです。 毎回、AITのレジデンス・プログラムで東京に滞在する海外アーティストや、現代アートの学校MADのレクチャラーや受講生、アート関係者など、現代アートに関心のある人々が集まり、 音楽やドリンクを楽しみながら交流します。</p>
</p>
</div>
<br />
<br />]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ユーリ・カーシネン - Residency</title>
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    <id>tag:www.a-i-t.net,2012:/ja/residency//3.752</id>

    <published>2012-01-06T09:07:13Z</published>
    <updated>2012-01-27T05:02:45Z</updated>

    <summary>     ユーリ・カーシネン／Jyri Kaasinen（1979年フィンランド生まれ、ヘルシンキ在住） 	1979年ヌルミヤルヴィ、フィンランド生まれ。ヘルシンキ在住。 	University of Tampere（フィンランド）にてメディアアートを学び、2004年に卒業。2008-2009年には同大学でヴィジュアル・ジャーナリズムを学ぶ。初期の作品は、ペインティング、ドローイング、アニメーショ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.a-i-t.net/ja/residency/">
        <![CDATA[<p>
    <strong>ユーリ・カーシネン／Jyri Kaasinen</strong>（1979年フィンランド生まれ、ヘルシンキ在住）
</p>
<img src="http://www.a-i-t.net/ja/residency/img/jyrikaasinen.jpg" alt="jyrikaasinen" width=350>
<br><br />
<p>
	1979年ヌルミヤルヴィ、フィンランド生まれ。ヘルシンキ在住。<br />
	University of Tampere（フィンランド）にてメディアアートを学び、2004年に卒業。2008-2009年には同大学でヴィジュアル・ジャーナリズムを学ぶ。初期の作品は、ペインティング、ドローイング、アニメーション、メディアアートと多岐に渡る。2000年より写真作品の制作を開始。2002-2003年にはサンクトペテルブルグを含むロシア各地にて制作活動を行う。2009年、ドイツのデュッセルドルフのアーティスト・イン・レジデンスに参加。<a href="http://www.luonnoskirja.net" target="_blank">www.luonnoskirja.net</a>（フィンランド語で"スケッチブック"という意味）</p>
<br />
<p>
	*その他、以下のURLからも作品をご覧いただけます:<br />
	- <a href="http://twitter.com/kuosinen" target="_blank">Twitter</a>　- <a href="http://www.youtube.com/kuosinen" target="_blank">Youtube</a>　- <a href="http://firstblah.tumblr.com" target="_blank">Tumblr</a>　- <a href="http://www.flickr.com/kuosinen" target="_blank">Flickr</a>
</p>
<br />
<p>
    滞在期間： 2011年11月25日-2012年1月27日まで<br />
    助成機関：<a href="http://www.frame-fund.fi" target="_blank">FRAME</a>／<a href="http://www.finstitute.gr.jp/" target="_blank">フィンランドセンター</a><br />
    イベント：<a href="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/2012/01/ait-artist-talk-57.php">AIT ARTIST TALK #57「日常の宝もの＝表現者、フィルム、ピクセル、そしてケミカル」</a><br />
</p>
<br />]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.a-i-t.net/ja/residency/img/jyri001.jpg" alt="jyri001" width=500>
<small><p>"Stubborn", 2007</p></small>
 <br />
<img src="http://www.a-i-t.net/ja/residency/img/jyri002.jpg" alt="jyri002" width=500>
<small><p>"Jarno Vesala - Visual Artist & Musician", 2004</p></small>
 <br />
<img src="http://www.a-i-t.net/ja/residency/img/jyri003.jpg" alt="jyri003" width=500>
<small><p> "Johanna Nevalainen - Visual Artist", 2005</p></small>
 <br />
<img src="http://www.a-i-t.net/ja/residency/img/jyri004.jpg" alt="jyri004" width=500>
<small><p>"Trött", 2009</p></small>]]>
    </content>
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    <title>1/16(月)19:00-：AIT ARTIST TALK #57 - News</title>
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    <id>tag:www.a-i-t.net,2012:/ja/news//2.758</id>

    <published>2012-01-06T08:23:35Z</published>
    <updated>2012-01-10T08:44:35Z</updated>

    <summary> 	 	フィンランド出身アーティスト、ユーリ・カーシネンを迎えて 	「日常の宝もの＝表現者、フィルム、ピクセル、そしてケミカル」 	日時：1月16日（月）19:00-21:00　*要予約 *逐次通訳付き 	AITでは、1月16日（月）の19:00より、フィンランド出身アーティストのユーリ・カーシネンを迎えて、AIT ARTIST TALK #57 を開催します。カーシネンはフィンランドのFRAME...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.a-i-t.net/ja/news/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>
	フィンランド出身アーティスト、ユーリ・カーシネンを迎えて<br />
	「日常の宝もの＝表現者、フィルム、ピクセル、そしてケミカル」</strong><br />
	日時：1月16日（月）19:00-21:00　*要予約 *逐次通訳付き
</p>
<br />
<br />
<p>
	AITでは、1月16日（月）の19:00より、フィンランド出身アーティストのユーリ・カーシネンを迎えて、AIT ARTIST TALK #57 を開催します。カーシネンはフィンランドのFRAMEおよびフィンランドセンターの助成により、AITのアーティスト・イン・レジデンスプログラムで2012年1月27日まで東京に滞在します。<br />
<br />
	彼の話しに耳を傾け、独自の視点や考え方を通して見える光景を体験してみませんか？<br />
	皆さんのお越しをお待ちしています。
</p>
<br />	
<p>
<a href="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/2012/01/ait-artist-talk-57.php">詳細は、こちら＞＞</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>現代アート公募プログラム「ART IN THE OFFICE」選出作品一般公開イベント - Future / Archives</title>
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    <id>tag:www.a-i-t.net,2011:/ja/event_talk//4.747</id>

    <published>2011-12-31T03:36:30Z</published>
    <updated>2012-01-20T06:56:37Z</updated>

    <summary> 	 	【プログラム史上初！】 普段は入れない企業内の展示作品が鑑賞できる 	マネックス証券主催　現代アート公募プログラム「ART IN THE OFFICE」選出作品一般公開イベント 	2011年度アーティスト：渡邊トシフミ 	A. 1月19日(木) 15:00-20:00：選出作品＋特別展示　*19:00よりトーク開始 	B. 2月1日(水) 18:00-20:00：選出作品＋特別展示　*19...</summary>
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        <category term="OTHERS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.a-i-t.net/ja/future_archives/">
        <![CDATA[<br />
<p>
	<strong>
	【プログラム史上初！】 普段は入れない企業内の展示作品が鑑賞できる<br />
	マネックス証券主催　現代アート公募プログラム「ART IN THE OFFICE」選出作品一般公開イベント<br />
	2011年度アーティスト：渡邊トシフミ</strong><br />
	A. 1月19日(木) 15:00-20:00：選出作品＋特別展示　*19:00よりトーク開始<br />
	B. 2月1日(水) 18:00-20:00：選出作品＋特別展示　*19:15よりトーク開始<br />
	*入場無料　*要予約
</p>
<br />
<p>
	<img alt="AIO_pr.jpg" src="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/img/AIO_pr.jpg" style="" width="615" /></p>
<p>
	<small>＜左＞渡邊トシフミ作品「CHARACTERS」（マネックス証券プレスルーム）／＜右2点＞アーティスト制作風景</small></p>
<br />
<br />
<p>
	この度、マネックス証券株式会社（以下、マネックス証券）が主催する現代アート公募プログラム「<a href="http://www.a-i-t.net/ja/news/2011/06/art-in-the-office-20114.php">ART IN THE OFFICE 2011</a>」では、選出アーティスト、渡邊トシフミの作品「CHARACTERS」の一般公開イベントを、1月19日（木）および2月1日（水）の2日間開催いたします。新進気鋭のアーティストによる平面作品を、東京丸の内にあるマネックス証券本社内のプレスルームに約1年間展示する本プログラム。作品が企業内の一室にあることから、これまでアポイントメント制のみでの公開を行っていましたが、この度、初の一般公開が実現することとなりました。エイトは、本プログラムの企画協力を行っています。<br />
<br />
	オフィスで制作をすることからアーティストと社員の交流が作品に反映されたり、プレスルームで取材が行われる度に作品が背景として写り、メディアを通して広く紹介されるなど、ビジネスとアートが出会う場となる本プログラム。第4回目の2011年度は、75組の応募の中から渡邊トシフミが選ばれ、自身の知人や空想から生まれた動物や宇宙人など、カラフルなポートレイトの水彩ドローイング245枚を壁に貼り巡らす「CHARACTERS」を完成させました。<br />
	一般公開イベントでは両日とも、選出作品をはじめ会議室を使用した特別展示、また、トークイベントも行います。1月19日には、 アートフェア東京エグゼクティブ・ディレクターの金島隆弘氏とマネックス証券代表取締役社長CEO の松本大氏との対談を予定しています。また、2月1日には、渡邊トシフミと担当スタッフが、本プログラムの運営や現場の声をお届けします。そのほか、2012年度のプログラムの開催概要を発表する予定です。<br />
<br />
	普段は入ることのできない企業内の展示作品が見られる貴重な機会に、ぜひお越しください！
	皆さんのご参加を心よりお待ちしています。</p>
]]>
        <![CDATA[<br />
<p>
	[ 概要 ]<br />
	日時：A. 2012年1月19日(木) 選出作品＋特別展示 15:00-20:00、トークイベント19:00-20:00<br />
	　　　B. 2012年2月1日(水) 選出作品＋特別展示 18:00-20:00、トークイベント19:15-19:45<br />
	会場： マネックス証券プレスルーム、その他会議室<br />
	　　　 (東京都千代田区丸の内一丁目11-1 パシフィックセンチュリープレイス丸の内20階)　[ <a href="http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/anb/company_map_pcpm.htm" target="_blank">MAP</a> ]<br />
	主催： マネックス証券株式会社<br />
	企画協力： NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]<br />
<br />
	*<font color="orange">本イベントはマネックス証券本社内で開催されるため、セキュリティーの関係上、ご参加いただく際は必ず事前予約が必要となります。予めご了承ください。</font><br />
	*ART IN THE OFFICE 2011については、<a href="http://www.a-i-t.net/ja/news/2011/06/art-in-the-office-20114.php">こちらから＞＞</a>
</p>
<br />
<p>
	[ ご予約方法 ]<br />
	<font color="orange">作品の鑑賞およびトークへの参加を希望される場合は、いずれもご予約が必要になります。</font><br />
	otoiawase@a-i-t.net宛てに、タイトルにご希望の日程を入れて「○月○日AIO一般公開イベント参加希望」とし、各開催日の<strong><u>二日前まで</u></strong>に、以下の項目を明記したご予約メールをお送り下さい。折り返し予約確認のメールを差し上げます。なお、収容人数に限りがあるため、予約をキャンセルされる場合は事前にご連絡をいただけますようお願い申し上げます。<br />
<br />
	1. お名前　<small>*必須</small><br />
	2. お電話番号　<small>*必須</small><br />
	3. メールアドレス　<small>*必須</small><br />
	4. ご住所　<small>*必須</small><br />
	5. ご所属／役職<br />
	6. トークに参加：する・しない<br />
	7. 今後、AITからイベントのお知らせをお送りしてもよろしいですか？　はい・いいえ<br />
<br />	
	*いただいた個人情報は、本イベントのご案内、およびAITからのお知らせ（希望者のみ）に限り使用し、いかなる三者にも提供いたしません。
</p>
<br />
<hr>
<br />
<p><strong><u>一般公開イベント・スケジュールについて</u></strong>
</p>
<br />
<br />
<p><strong>A. 2012年1月19日（木）15:00-20:00</strong> <br />
	渡邊トシフミ選出作品および同アーティストによる特別展示をご鑑賞いただけます。<br />
<br />
	<strong>19:00-20:00　【定員30名】<br />
	トーク「対談：金島隆弘（<small>アートフェア東京エグゼクティブ・ディレクター</small>）X 松本大（ <small>マネックス証券代表取締役社長CEO</small> ） 
	<br />
	継続したアート支援とは？　ービジネスの中心地、丸の内から考える！」</strong>
</p>
<br />
<p>
	昨今、さまざまな企業でアート支援が盛んになってきています。しかし、自然災害や経済危機等が続く過酷な現状において、多額な資金や労力をかけずに、どのようにしたら継続したアート支援ができるのでしょうか？ビジネスの中心地である丸の内で、アーティスト支援プログラムやアートフェアを仕掛けるお二人を招き、話を伺います。モデレーターは、NPO法人AITの理事長、塩見有子が務めます。</p>
<br />
	<table style="margin-left:10px;">
	<tr>
	 <td colspan=2><p>金島隆弘　アートフェア東京エグゼクティブ・ディレクター</p>
	 </td>
	</tr>
	<tr valign=top>
  	 <td width="100"><p><img alt="kaneshima.jpg"  src="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/img/kaneshima.jpg" style="" width="90"/><br /><small></small></p>
  	 </td>
  	<td width="514" rowspan=2>
  	<p>
	1977年、東京都生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了、ノキア社、(株)東芝での勤務後、 2005年より北京にて現代美術の仕事に携わる。東京画廊+BTAPの北京スペースの運営、ART iT 東アジア地区プロデューサーを経て現職。FEC代表。東アジアにおける現代美術のリサーチプロジェクト、作家の作品制作支援、交流事業 等を手がける。</p>
  	</td>
 	</tr>
	<tr>
  	<td></td>
	</tr>
	</table>
	<table style="margin-left:10px;">
	<tr>
	 <td colspan=2><p>松本 大　マネックス証券代表取締役社長CEO</p>
	 </td>
	</tr>
	 <tr valign=top>
  	<td width="100"><p><img alt="matsumoto.jpg"  src="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/img/matsumoto.jpg" style="" width="90"/><br /><small></small></p>
 	 </td>
 	 <td width="514" rowspan=2>
  	<p>
	1963年生まれ。東京大学法学部卒。ソロモン・ブラザーズ・アジア証券を経て、90年ゴールドマン・サックス証券に入社し、94年同社の史上最年少ゼネラル・パートナー兼東京支店常務取締役に就任。個人のための真の金融インフラを構築し、個人が必要とする最良の金融サービスを提供するという理念のもと、1999年4月にソニー株式会社と共同出資でマネックス証券を設立、代表取締役CEOとなる。2004年8月日興ビーンズ証券株式会社と経営統合、マネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社（現マネックスグループ株式会社）を設立し、代表取締役CEOに就任。2011年2月より現職。</p>
 	 </td>
 	</tr><tr>
 	 <td></td>
 	</tr>
	</table>
<br />
<p>
	<strong>B. 2012年2月1日（水）18:00-20:00</strong> <br />
	渡邊トシフミ選出作品および同アーティストによる特別展示をご鑑賞いただけます。<br />
<br />
<strong>19:15-19:45【定員30名】<br /> 
	トーク「ART IN THE OFFICE：プログラム紹介ミニトーク」</strong>
</p>
<p>
	アーティストの渡邊トシフミ氏およびマネックス証券とNPO法人AITのプログラム運営担当スタッフが、プログラムの始まった経緯や歴史、募集開始から作品設置までの流れ等について、現場の声をお届けします。
</p>
<br />
	<table style="margin-left:10px;">
	<tr>
	 <td colspan=2><p>渡邊トシフミ（わたなべ としふみ） </p>
	 </td>
	</tr>
	 <tr valign=top>
  	<td width="100"><p><img alt="TWatanabe.jpg"  src="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/img/TWatanabe.jpg" style="" width="90"/><br /><small></small></p>
 	 </td>
 	 <td width="514" rowspan=2>
  	<p>
	1985年新潟県新潟市生まれ。東京都在住。2009年日本大学大学院芸術学研究科造形芸術専攻修了。個人的な記憶と経験、日常におけるありふれた行為から着想を得、見慣れた生活空間をわずかに変化させる試みを続けている。作品によりその表現媒体は彫刻、油彩、水彩ドローイング、インスタレーション、ビデオアートにパフォーマンスと多岐にわたる。既製品など身近な素材を使用した作品の多くは、人間の営みにおける、あらゆる感情を映し出し、生きる根源とは何かを常に問い、提示している。2010年には「Bank ART Artist in Residence 2010」展に参加。2011年9月には、『路地と人』にて個展「PALETTE」を開催。</p>
 	 </td>
 	</tr><tr>
 	 <td></td>
 	</tr>
	</table>
<br />
<p>
	<img alt="aio_watanabe.jpg" src="http://www.a-i-t.net/ja/event_talk/img/aio_watanabe.jpg" style="" width="615" /></p>
<p>
	<small>左から＜図版1：参考作品＞「CHARACTERS」（部分）／2011年／水彩、クロッキー紙<br />
	＜図版2：参考作品＞「WATANABE STUDIO 2010 Bank ART」／2010年／インスタレーション風景（紙、ペン、傘、ハンガー、フライポテトケース、マスキングテープ、養生テープ、ワイヤーロック等）<br />
	＜図版3：参考作品＞　個展「PALETTE」／2011年／『路地と人』展示風景（水彩、クロッキー紙、フライドポテトボックス）</small>
</p>
<br />
<hr>
<br />
<p>
	<u><strong>イベントおよびアーティストに関するお問い合わせ</strong></u><br />
	特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT／エイト]　担当　岩崎 <br />
	Tel: 03-5489-7277 Fax: 03-3780-0266 E-mail: otoiawase@a-i-t.net<br />
<br />
	<u><strong>マネックス証券株式会社に関するお問い合わせ</strong></u><br />
	マネックス証券株式会社　マーケティング部　PR担当　町田<br />
	Tel:03-6212-3879 Fax:03-6212-3809 Email: yuko_machida@monex.co.jp
</p>
<br />
<hr>
<br />
<p>
	<u><strong>ART IN THE OFFICEとは</strong></u><br />
	本プログラムは、マネックス証券が主催する現代アート公募プログラムです。選出されたアーティストには賞金と制作費が贈られ、受賞作品はマネックス本社内にあるプレスルームの壁面に約1年間展示されます。制作された作品は、プレスルームで行われる取材で写真等の撮影が行われる度に背景となり、多くのメディアを通して紹介されるほか、金融・経済関係のプレス関係者を招いての作品紹介を行うなど、より幅広い層のオーディエンスに作品を知ってもらう機会を提供しています。審査は、例年松本大（マネックス代表取締役社長）および塩見有子（NPO法人AIT理事長）をはじめ5名からなる審査会で行われます。2011年度は、近藤健一氏（森美術館アソシエイト・キュレーター）、辛美沙氏（MISA SHIN GALLERY代表）、および増田宗昭氏（カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役兼CEO）をゲスト審査員として迎えました。<br />
<br />
	<u><strong><a href="http://www.monex.co.jp/" target="_blank">マネックス証券株式会社</a>について　"MONEYのYを一歩進めてMONEX"</strong></u><br />
マネックス（MONEX）とは、MONEYのYを一字進めた「一歩先の未来の金融」を意味しています。個人のための真の金融インフラを構築し、個人が必要とする最良の金融サービスを提供、社会に貢献する企業であり続けたいという理念の下、1999年4月に松本大がソニー株式会と共同出資で設立いたしました。2004年には日興ビーンズ証券と経営統合し、共同持株会社マネックス･ビーンズ･ホールディングス株式会社（現マネックスグループ株式会社）を設立。その後、2010年5月オリックス証券と合併、2010年12月香港に拠点を置くBOOM証券グループを買収、2011年6月に米国のオンライン証券会社トレードステーションを買収。総合金融オンライン証券として個人投資家へ世界最高水準の金融サービスを提供することを目指し、グローバルな業容拡大を進めています。「ART IN THE OFFICE」プログラムは、現代アートのアーティストの作品を、個人投資家をはじめ多くの方にマネックス証券を通じて知っていただくことを目的としてし、2008年度より開催しています。
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    <title>冬期休業のお知らせ - News</title>
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    <id>tag:www.a-i-t.net,2011:/ja/news//2.751</id>

    <published>2011-12-28T07:50:33Z</published>
    <updated>2011-12-28T07:53:51Z</updated>

    <summary> 	AITの冬期休業は12月27日（火）から1月5日（木）までとなります。MADやその他に関するお問い合わせへの対応は、2012年1月6日（金）以降となります。予めご了承ください。 	2012年も、AITは現代アートの学校MADの新プログラムをはじめ、様々なやアートイベントのご案内をいたしますので、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。皆様、良いお年をお迎えください。 ...</summary>
    <author>
        <name>aitroom</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>
	AITの冬期休業は12月27日（火）から1月5日（木）までとなります。MADやその他に関するお問い合わせへの対応は、2012年1月6日（金）以降となります。予めご了承ください。</p>
<br />
<p>
	2012年も、AITは現代アートの学校MADの新プログラムをはじめ、様々なやアートイベントのご案内をいたしますので、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。皆様、良いお年をお迎えください。</p>
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